それは俺の魚だってば
タイルを配置したいなー、どうかなー、でも重ゲーは体力的にはきついなー。

そんなときは『それは俺の魚だ!』がオススメ! もっと端的に言うと、今の疲れた俺にオススメ!


だんしゅ「こんな感じで氷上で殴り合うんだよねー」
はもげ「んー、惜しい!」

本当は氷上を移動して多く魚を手に入れた方が勝つ、というゲームだ。詳しくは過去の記事を参照くだされ。

【今回のゲームハイライト】
★1試合目
分断されていくだんしゅ(赤ペンギン)の足場。このままこのペンギンは脱落だ。

はもげ「自然の厳しさを思い知りたまえ!」

まあペンギンだし泳いで帰ってくるだろうけど…。

赤ペンギン数を減らし、まんまと囲い込むはもげ。ちなみに囲い込むことに大した意味はない。強いて言えば、趣味?


54点ではもげの大勝利~。このゲームだけはだんしゅに勝てるんだよな!

★2試合目
もくもくとだんしゅがタイルを配置し直しはじめたので、そのまま再戦。

初期配置はこんな感じ。

で、リンチ状態のはもげ(青ペンギン)。

だんしゅ「オラオラ~! 分断よ~」
はもげ「ああっ、顔はやめて!(?)」



大量の魚タイルをゲットし、雄叫びをあげるだんしゅ(赤ペンギン)。※分断された島に自分のペンギンがいると、その島の魚は全て手に入る。


結局2戦目はだんしゅが勝利。通算で初勝利となっただんしゅ曰く「やっとわかってきたかも」とのことだ。

もうこのゲームでも勝てなくなってしまうのか…。

何にせよ、楽しかった!
[2013/10/28 22:28] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(5) | page top
【ゴーストハンター13の2,3】
さあ、今日も探索しようではないか諸君! なんと2話一挙配信だ。読む方が大変だな、ハハハ! ネタバレのないように書く私もまあまあ大変だ、ハハハ!


前回の冒険で生き延びた好事家・はもげ、武闘派占い師・だんしゅ、霊能者・レイ吉一行は、新たなる依頼により再び行動を共にすることになった。

【第2話 王家のピラミッド】
今回は異空間ピラミッドとやらに赴いたぞ。この建造物を建てたタテルベという爺さん、何奴なのだ…!


ううーむ、ピラミッドのなかに控え室が…なんと面妖な!



相変わらず罠は設置されているようだ。まんまと毒ガスを喰らう私。もはやこの程度ではビクともせんぞ、ハハハ!(本当は結構痛い)


罠をモノともしない占い師・だんしゅ。彼女は何者なのだ…東洋の神秘…!


そして吸血鬼に出会った。こいつ、とても強いぞ! まともにやりあっては命がいくつあっても足りない。撤退、撤退ー!


今回は霊能者・レイ吉も大活躍。精神戦闘ができるものがいると心強いな。頼りにしているぞ、若者よ!

手がかりを得ながら最深部を目指す一行。今回の探索では、なにやら「銃」がキーアイテムになるようだ。


息の合った探索で、ついに最後の部屋に辿り着いた私たち。ここに…宝が…(ありません)!


そして炸裂する私のダイナマイト! ハハハ、これだから発破はやめられんよ!


最深部で悪の親玉を爆死させたが、建物が崩れそうだ…急いで入口まで逃げろ! おい、レイ吉がドリルを取り出したぞ。

ギュルルルル

近道だ~! そして無事脱出!

かなり広い範囲を探索したようだ。探索中は夢中で気づかなかった。まあ、今回もだんしゅの強さとダイナマイトの有用性が実証されたようでなにより。

さあ、帰って一杯やろうじゃないか諸君!

【第3話 花嫁は真紅に染まって】
ピラミッド探索を終えた私たちは、行きつけのパブで美酒を堪能していた。いい具合に酔っ払い始めた時、私たちの噂を耳に挟んだ「とある富豪 」に「失踪した娘の探索」を依頼された。あの「時空を超える爺さん・タテルベ」に心奪われた女性らしい。

まあ、依頼されたからには行かねばなるまい。なにせ好事家だからな、ハハハ!


今回はパブで気弱そうな科学者の青年・オタコンを誘ってみた。特殊能力は「狂気カードかダメージを1回だけキャンセル」できるらしい。…強いのか? まあいいか(酔っ払い)。


またまたネズミのご登場。どこにでもいるな、キミたちは! まあうちの武闘派占い師が手早く片付けてくれるんだが。ちなみに今回のシナリオセットにブラスナックル(メリケンサック)がないことをだんしゅに伝えたところ、「ワタシ専用の武器じゃないし(笑)」と余裕の反応だった。

今回は人数が増えたこともあり、2組に別れて探索することになった。慢心は敵だが、さほど構えることもあるまい。などと、軽い気持ちで挑んだところ…。


はもげ・レイ吉「で、出たー! ゴーレムだー!」
探索上避けられない戦いだったので、とりあえず2人で頑張ることに。だが、体力がみるみる奪われていく…。

戦闘が終わったころには満身創痍だった。

そして探索がうまくいきすぎているだんしゅ・オタコンの2人。順調に手がかりを得て、イベントアイテムも手に入れたようだ。

今回のキーワードは「花嫁」「結婚式」のようだ。あの失踪した娘に関係しているのか?

そして突然の出来事とともに、だんしゅ・オタコン最奥に棲まう強敵との決戦に!

彼女たちはロクに装備もそろわぬまま、この探索の最終決戦に挑み始めてしまった(写真奥)。

※このゲームの仕様上、戦闘は決着がつくか逃げるまで手番の移動がない。


動くに動けず、立ち尽くすはもげとレイ吉。

「うう~む」


だんしゅたちにはみるみるダメージカウンターが溜まっていく。
だんしゅ「これは強い~! 決め手に欠けるな~」

そして立ち尽くすはもげとレイ吉。

「う、ううーーむ(気まずい)」

そしてまさかの活躍をみせる科学者・オタコン。

ガチンコの殴り合いで、強敵に挑む。というか、キミはなんか強い科学アイテムとか持ってないのか? なんで素手で立ち向かうんだ? だんしゅ側の人間か?


だんしゅ「これで仕舞いじゃー!」
武闘派占い師と武闘派科学者はついに強敵をで捩じ伏せた! キミたちすごいな! もうほんと、すごいな!

失踪した富豪の娘の顛末はいささか寂しいものではあったが、我々は無事探索を終えた。気づくと異空間ではなく、ただの荒れた屋敷で息を上げながら今にも崩れそうな壁に凭れかかっていた。

だが私とレイ吉は最後の気力を振り絞り、腰を折ってだんしゅたちに相対した!

はもげ・レイ吉「今回は役に立たず、誠に申し訳ありませんでした!」

探索は終えたが、武闘派コンビの恨みを買うことだけは避けておきたいものだ、ハハハ!

さて諸君、宴の続きをやろうではないか!


久々に時間が取れたので、ぶっ続けで2シナリオをプレイした。シナリオがウリのゲームなだけあって、趣向が楽しいゲーム。レベルアップするシステムがモチベーションを保っていてくれるので、このノリで最後までやりきりたいものだ!

追伸・倉庫タイルを紛失。こんなデカいタイル、どこに行ったんだろう? 異空間?
[2013/10/20 22:58] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
ボードゲーム会 10月
今月も行ってきました、ボードゲーム会に(倒置法)。「車が多いかな~」と不安だったので、自転車でキコキコ…こぎ始めて3分で心折れそうでしたが、無事到着! 今回もいつも通り丁寧語にて感想などツラツラと…。本数が少なめなので、説明がちょっと多めです。

【スモールワールド】

多様な種族を操って、支配エリアを拡大し勝利点を稼ぐゲーム。前から気になっていたので、テンションが上がります!


こんな感じで用意された種族を使います。今回僕は「富裕なエルフ」を第一種族として選びました!

実はこのパネル、左右の組み合わせが毎回変わります。

ほら! もうこれだけでいいゲームですね。こういうギミックに弱いんですよね~。ちなみにこの組み合わせだと左右の数字を足した「10」が使えるユニット数になります(組み合わせ次第で上下します)。

肝心のゲーム画像はこんな感じ。

なんだかルンルンしたエルフがエリア拡大中です。エリア拡大(=征服)には2ユニット+エリアコスト(敵がいる、山岳地帯)が必要なので、さっきもらった10ユニットをやりくりしながらプレイしていきます。

う~ん(ブドウ糖消費中)

さらに、支配した土地には最低1ユニット残しておくことが理想的。誰もいない土地は、無収入になり、攻め込まれたら奪われてしまうので守りも考えないといけません。


僕のエルフに近いエリアにいた「野営するトロール」たち。トロールに隣接する自エリアの守りは固めたい…でも収入を増やしたいので土地を広げたい…。悩ましくも楽しい!

そしてこのゲームの最大の特徴は「衰退」! プレイヤーは現種族での土地拡大を諦め、次の種族に乗り換えます。

衰退を決めた種族もボードにいる限りは勝利点を産出しますが、侵略の対象になります。そして大体他プレイヤーの餌食に…盛者必衰ですねぇ、風流風流。


僕は途中で「略奪するオーク」に乗り換えました。ヒャッハーするつもりでしたが、残りラウンドが少なくあまり活躍できず。んんー、でも攻めのプレイも楽しいものです。風流風流!


最終盤面。いろんな種族が入り乱れていますね。結局「錬金術師のスケルトン」から「商人のトリトン(海棲種族)」に乗り換えたプレイヤーさんが勝利されていました。おめでとうございます! 「空飛ぶヒューマノイド」とか不可思議な種族が登場したのも楽しかったです(笑)

いやあ、楽しいですねこのゲーム! ひねりのある陣取りといった感じ。見た目ほど複雑ではないので、軽く楽しめるのもポイントが高いです。欲しいぞ、コレは。

【GRAND FLOOR グランドフロア】

持ちビルのオフィスを増強。増やした社員を使って商品を生産し、売却。さらに情報とお金を稼ぎ、それらをリソースにさらに会社を大きくするゲーム。システムはいわゆるワーカープレイスメントです。


これは自分のボードです。「商品生産」「会議」「市場調査」などのエコノミックな選択肢! なんだか頭が良くなった気がします。


最初はやれることと考えることが多すぎて皆さん(特に僕)テンヤワンヤでしたが、とりあえず第一のブームはイメージ戦略。消費者はイメージのいい会社の商品から買うので、かなり大事。

プレイヤー全員でルールを確認しながら手探りプレイ。

このゲームの面白いところはビルが縦に伸びていくところ。伸びたフロアには新部署(ITで情報リソース集め、投資家でお金集めなど)が入っており、今後のプレイにプラスになります。

ちなみに僕の場合、平屋が

こんなに伸びました!


本当はもうワンフロア伸びましたが、撮り忘れ…。

途中、市場調査で荒稼ぎするテクニックが流行ったりして、ようやく面白さが…しかし迫る終了時間。

結局時間切れで途中終了だったのが残念です。途中集計では不肖僕が1位でした! わーい?

かなりシステマチックなゲームでした。理屈が分かればかなり楽しめそうです。先ほど書いた「イメージ戦略」も必須ではなく、イメージの悪い会社でも商品を廉売してどんどんお金を稼げます(廉売という響きがブラックでカッコいいですね)。

今回も色々なゲームをプレイさせていただきました。みなさん、またよろしくお願いします!

帰りの自転車は心なしかペダルが軽かったです。おそるべしボードゲーム!
[2013/10/13 20:06] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
仕切り箱を作る 今回はGH13 TG
ボドゲにハマった当初から妙な癖がある。お気に入りのボードゲームに、仕切り箱というか、内箱を作りたくなるのだ。

以前は『ヴォーパルス』に作った。

気分が乗ると、定規片手にルンルン作ってしまう。

そんな自分に課しているハンディがある。それは「外箱に必ず全てのコンポーネントが収まること」だ。不必要に重くなるのも良くない。

というわけで、家に転がっている段ボールで適当工作をすることになる。


今回はこんな感じ。やる気に体力が追いつかず、いい感じの小箱を漁ってきてズルしている(写真左の小箱)。


開けるとチップがザラザラ入ってる。


なぜか可愛いクマちゃんにデコられている。だんしゅの仕業だ! ホラーゲームなのに(笑)


カードは軽量化するためにオビで止めるカタチに。カードが潰れない程度に、かつホールドするように微調整した。見た目はナニだけど、収納には重宝しているよ!


取り留めのない話題で恐縮だが、今日はそんなお話。

早くシナリオ2がやりたいな~!
[2013/10/09 00:17] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top
【ゴーストハンター13の1】 再戦
今回も独白風にお送りする、ゴーストハンター13リプレイだ。

先日館の探索に失敗した「好事家・はもげ」こと私は、新たにパーティを組み直した。2人では厳しい冒険を強いられるため、今回は3人目のキャラクターにも登場願った!


好事家・はもげ=鈍感なのか狂気イベントに強い。
占い師・だんしゅ=部屋パネルを2枚めくり、好きな方を置ける。置かなかったパネルは山札へ戻す。
霊能者・レイ吉=対幽霊戦に強い。今回はバーチャルプレイヤーとして参戦。

最初に結論から書いておこう。今回は大変有意義な探索だった!


軽やかに罠を避ける私こと好事家・はもげ。今回は命を削った好カード運が連続したこともあり、好事家大活躍!


拳銃、ナックルでゾンビを打ち負かす占い師・だんしゅ。占い師として部屋の危険を予知し、モンスターどもを薙ぎ倒す鬼神の強さ。ニーチェくん、超人は実在したぞ!


我々の援護を得たレイ吉は、部屋をめくっては狂気カードを淡々と処理していく。恐るべき3人目だ…。

今回は前回の反省を踏まえ、なるべく固まって探索する方針が功を奏した。減ったHP、MPもお互いのアイテムを融通することで乗り越えていく。


そしてモンスターに容赦なく「ダイナマイト」や「護符」を使い、打ち倒す。
「好事家たる所以はこの惜しみのなさだよ、キミィ!」


今回のMVPだんしゅは、こともあろうか部屋の壁に穴を開けて(ドリルという穴を空けるカードがある)クライマックスに突入。もちろんエモノは拳銃とナックルだ。
「ドリルでドーン! 敵はどこ?」

我々探索者の活躍により、今回は無事任務を完遂することができた。まあ、私はただ首を突っ込んでいるだけだが…。ハハハ!

燃え盛る館の残骸を尻目に、生き残った我々は再会を誓い、帰途に着くのだった…。

シナリオ1、クリアできたぞ!

楽しかったなあ。さらに、今回参加したキャラクターには経験点が入って、次回プレイからレベルアップできるらしい。

女傑だんしゅ曰く「タイルがデカすぎる以外は最高」というお墨付も出たので、順次リプレイをあげていきたい。

勝つって、気持ちいいものだね!
[2013/10/07 00:17] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
ゴーストハンター13 やってみた(独白風)
久々の衝動買い『ゴーストハンター13 タイルゲーム』。昔やったスーファミの『ラプラスの魔』との関連はあるのだろうか。


正面のお兄さんに見覚えが…いや、勘違いだろうか…いずれにせよ私の大好きな協力ゲーム、しかもテーマはホラーだ。この僥倖を見逃す手はあるまい。

【ルール概要】
プレイヤーたちは、タイル(部屋)をめくって謎多き館を探索する。部屋によっては罠が仕掛けられていたり、イベントが起こることもある。もちろん異形の者たちとの邂逅もあり得る。できれば会わずに済ませたいものだが…。

システムの特徴のひとつとして、大まかなシナリオに沿ってゲームが展開されていくことがある。ストーリーテリングはゲーム側に用意されているので、プレイヤーは純粋にロールプレイングを楽しめば良い。

もうひとつは、狂気の表現だ。プレイヤーたちはハプニングに見舞われるたびに正気度を失っていく。心が恐怖に折れたとき、プレイヤーは容易に敵になる。最悪、同士討ちの危険も孕んでいる。もちろん、回復する術は用意されているが…容易ではない。


まあ、ひとまずだんしゅとやってみよう。何事も経験が大事、それが俺の人生訓だ。ただし、スポーツは除くがね…! ハハハ


はもげ…好事家、だんしゅ…記者
で早速プレイすることにした。


このようにめくられたタイル(部屋)は扉同士で繋がっていく。


部屋によっては罠が待ち構えている。罠回避の成否は「シャッフルされた1~10のカード」を公開することで判定するが…この写真は回避に失敗して謎のガス(7以上なら回避成功)を喰らったところだな。まあ、冒険に多少のハプニングはつきものさ!


だんしゅはとある部屋で見つけた武器を装備したようだ。記者ってのは、こんなに物騒なものも扱うのかい?


私たちは館を探索していたが、だんしゅが檻に閉じ込められたようだ。助けに行くべきか…いや、あの女傑なら自力で出てくることだろう(毎手番に脱出判定がある)。


おいおい、モンスターがお出迎えか。手荒い歓迎はお断りしたいが…アウチ! 戦闘は「1~10のシャッフルされたカード」をプレイヤーとモンスターで比較しあい、数の少ないカードを出した方が差分のダメージを食らう。写真を見ると「9ー1」で8ダメージを私が食らう。瀕死だな、これは。


今度は毒針か! また判定に失敗してダメージだ! なぜかダメージトークンを寄越すだんしゅがニヤニヤしている。おい、これは協力ゲームだぞ!?


そして正気を失い、襲いかかってくるだんしゅ。

だんしゅ「フヒヒ…ヒヒヒ…」
はもげ「目を覚ますんだ!」

と言いつつ逃げ惑う無様な私。なんとか正気に戻したいが…(狂気カードに混じっている絵札で自分や他プレイヤーの狂気カードを取り除くことができる)。ダメだ、ロクなカードが出ない!


逃げ続けて全容が明らかになっていく謎の館。私の体力は尽きかけ、正気も保てるか分からない…そして追いかけてくるだんしゅ。

だんしゅ「早く正気に戻してよー」
はもげ「いや、カード引く暇もないよ!」


そして恐怖に屈した私も、ついに狂気の深淵に飲み込まれてしまった…。この館を訪れる者の為に、最後にこう書き遺しておこう。

「仲間は大切に…」

独白風、疲れた…(笑)


いや、このゲーム面白いよ! タイルを広げる場所を取るのがネックだけど、恐怖感の演出とか、コンパクトにまとめられた判定・戦闘ルールとか、ゲームの展開を遮らないのがいいね。
罠の回避とか、戦闘は手に汗握る感じ。結構難易度高めかも。

また、キャラクターも8種あり、館の構成もプレイするたびに違う展開。リプレイアビリティ高くていい!

全13シナリオはぜひともクリアしたいな~。

一番の問題は俺のカード運だけど…。
またリプレイ(と俺の恐怖のカード運)を掲載していく予定。
[2013/10/06 00:25] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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