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勢いで『スライムレース』購入
最近あんまり寒いので、近所の家電量販店に足を運んでストーブを探していた。

するとおもちゃ売り場にドラクエのボードゲームを発見。ストーブ見に来たのにね。

『ドラゴンクエスト ボードゲーム スライムレース』だそうだ!

はもげ「へえー、コンポーネントとか凝ってるなー。でも高そう」
だんしゅ「どれどれ? ねぇ、この値段…」
はもげ「ん? …安っ! 買います」


という流れでわが家にもらわれてきたナイスゲーム。定価の半額以下だった。今年の運を全て使い切った気がする(あと3日くらいだけど)。

このスライムたちのレースで儲けるゲームみたい。よくできてるなー、このスライム。

【ルール概要】
・各プレイヤーはスライム(5色)の順位組み合わせを予測し、3枚のコインをベットする。
・各色スライムはそれぞれ足の速さが決まっており、鈍足スライムの組み合わせほど報酬が高い。
・各プレイヤーは自分のベットした
順位になるように、手札のカードでレースをコントロールしていく。
・コインをベットして得た報酬が、決めておいた「目標ポイント(任意)」に届いたプレイヤーが勝利!


ちなみにこれが勝利点トラック用のプレイヤーコマ。さすが大資本の会社は違うのう。本当によくできてる。

さあ、ゲームもやってみよう。

基本は手札をプレイしてスライムコマを進めるだけ。カードの種類的には「色指定」カードと「順位指定」カードがある。

この手札でいうと、赤とか緑は対応するコマを数字分進められる。グレーの「ビリ」と書かれたカードは順位指定で、なんとビリのスライムを35マス進められる(一周70マスなので、一発逆転だ)!


今回のベットはこんな感じ。3ヶ所にベットできるので赤+橙の俊足ペア、中盤伸びそうな緑+青ペアが人気だ。


橙スライム、ぶっちぎり(仏契)。
振り向く余裕さえあるとは。

橙スライムはだんしゅ、はもげともにベットしているので安心だが、問題は相方のスライム。だんしゅは橙+緑、はもげは橙+青に賭けているためこの辺をゴールさせたい。

デッドヒート! 橙はほぼ1位確定なので、2位争いが熱い。

ここはだんしゅの緑カードを出さずに青を出したいが、いかんせん青カードがない(笑)

青がビリなら一気に追い上げできるんだけどなぁ。


そして青が2位につけたところで引いたこのカード。こ、これは…一気にゴールに近づくぞッ!

はもげ「しかし青カード出ないなあ」
だんしゅ「カード運悪いみたいね」


その後橙コマがゴールしたことで、順位が繰り上がった(フィールドにいるコマに順位がつく)。よし、青がフィールド1位になったところで「1位が10マス進む」カードだ!

そして青がなんとかゴール!


って、だんしゅが青カードガメてた(笑) なんと白々しい!

だんしゅ「うあー、素直に緑進めとけばよかったー!」
はもげ「……!」


まあ勝ったからいいや!
勝つってこんなに気持ちいいんだね(忘れてた)!

とりあえずこのゲームで11点を手に入れた。今回は20点先取に設定したので、あと9点。

次のゲームではだんしゅが引き運と度胸を発揮して、ガチンコ大勝利! 策より実を取るとは、豪傑のような戦いぶり。

このラウンドの駿足コンビ。心なしかドヤ顔のような気もする。

このラウンドでだんしゅは7点をゲット。少しヤバイなー、追いつかれないようにしよう。

そして3ラウンド目。

俺たちの戦いはこれからだ! 完

嘘。また順位をコントロールし、青スライムをうまく2位につけたはもげ。うまくカードを引いてこれたので、このカードでフィニッシュ!


だんしゅ「うおー、完敗じゃ!」

猛々しいだんしゅに平伏しつつ、勝利の余韻に浸るはもげなのであった。


『スライムレース』という名に反して、ギャンブルではなくエリアコントロールに特化した傑作ゲーム。カード運が若干強いが、間延びしない展開にはこのくらい強引なシステムがいいのかも。

プレイ感は軽くルールも簡単で、思わずぶっ続けで何ラウンドもやってしまう。

ポイント先取制で、負けが決まったラウンドでも「相手に少なく勝たせる」などの戦略が大事。嫌がらせが得意なはもげにはうってつけのゲームだ。

いやあ、勝つっていいもんですね(嫌がらせ)!
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[2013/12/29 00:34] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
『シェフィ』プレイしてみた。
羊をやたらと増やすカードゲーム『シェフィ』をやってみた。ソロプレイ専用のゲーム、いわゆるソリティアだ。


珍しくだんしゅがやりたがっていたので、シレっと購入していたのだ! うーん、味のあるイラストだぜ!

【ルール概要】
・山札が3回尽きるまでに、場に「1000の羊カード」を置ければ勝利。
・場の羊カードは「1の羊カード」から始まり、これをコピーしたり、合算して大きな数にしたり(たとえば1+1+1=3のカードに、3+3+3+1=10のカードに置き換えしたり)できる。
・この繰り返しでカードの枚数とカードに書かれた数字を増やしていく。
・羊を増やすカードの中には、数を減らすネガティブなカードも混じっている。これを上手に回避したり、受け流したりしていかなければならない。


まあ、とりあえずやってみるか!


まずは手札を確認。「統率」という羊の数をを合算するカードが手元に。まあまだ大して場に羊がいないから、とりあえず増やそう。


お、3のカードを手に入れたぞ! あとはこれをコピーしたり、合算したりすればいいんだな。よしよし、メェー。


そして手札に残った災厄級カードたち。このゲーム、手札を使い切らないと次のラウンドに進めないので、なんとか生き残る術を考える。少しでも被害を少なくして、次ラウンドに…。

そして訪れる終焉のとき。

場のカードが2枚しかないのに、手元に「場のカードを3枚減らす」カードを出さざるを得ないという絶望感。

はもげ「うぉー! 俺の羊がー!」
だんしゅ「んまー! 私に任せなさいよ!」


そして訪れる終焉のとき。

超特大災厄「シェフィオン(羊7枚=場の羊全てを捨てる…ゲームオーバー)」を「対策羊(手札をゲームから追放できる)」で回避するも、手札に残る「メテオ」。

場の羊が1枚しかないのに、3枚捨てろって…オーバーキルだな…。

だんしゅ「きゃー! ダメだわ、これ羊が…羊が…」
はもげ「うわー。仇は俺が…」
だんしゅ「いや、こっちはやるからブログ書いといて」
はもげ「?!」


というわけで今俺はブログを書いている。

さっき割り込んで無理矢理プレイしたら、600匹まで羊が増えた。だが、まだ400匹足りない。ぐぬぬー。


だんしゅはもくもくと羊を増やしている。どうやらまだ1000匹には達していないようだ…。

ルールは簡単、基本的にはカードに書かれた効果を解決していくだけ。

カードの質も上々で、繰り返しのプレイにも強そう。なによりイラストがシュールでいい。

早くこんな羊を場に出したいよ! 超でかいよ!

ただ羊を増やすだけではなく「シェフィオン」や「メテオ」などの災厄となるカードを、どうやって管理していくかがゲームのキモのようだ。ときには犠牲を想定した羊も場に出しておかないと…。

ソリティア専用ゲームは初めて購入したが、かなり没頭してしまう。難易度は高めだけど、何度もプレイしてしまう良ゲームだと思う。

などと書いている間に、だんしゅから悲鳴が!

だんしゅ「やったー! 羊が地に満ちたよー!」


はもげ「よ、よ、4000匹?」だんしゅ「これで今日も安眠だわー」
はもげ「俺は悔しくて寝れないんだけど……?」
[2013/12/22 23:00] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(5) | page top
『ジュリエットと怪物』プレイ
やっとプレイできた『ジュリエットと怪物』の記録。


こんな感じで、箱もたたまれて封筒で届いた。箱好きとしてはたまらない演出だ。さらに、箱もカードも質感が良くて好印象。何よりコンパクトだし!

【ルール概要】
毎ターン以下から1つのアクションを行う。

・「山札からカードを引く」
・「他プレイヤーの手札からカードを引く」
・「自分の手札から同じ怪物カード2枚を出して、他プレイヤーが持つジュリエットカードを捕食しに行く(外れたカードは引き取る)」


このアクションを繰り返し、大きく2つある勝利条件を満たしたプレイヤーが勝利になる。

1.自分の手元に「ジュリエット」がいる場合は、山札+αが尽きるまで守り切る。
2.捕食で「ジュリエット」を引き当てる。



写真右の女の子がこのゲームの目玉、ジュリエットちゃん(8)だ。ぜひ守ってあげたいが、場合によっては食いにいかねばならない。左は稲妻(7)で、どちらを引いても手札の並べ替えができる。手札の並べ替え…(後述)?


これが怪物カード(0~5)。同じ数字のモンスターをセットにして捨札にすることで、ジュリエットを探しにいける。憎めないヤツら…と思いきや、結構エグい。写真中央奥は怪物というか…変質者? 1番怖いのは人間ってことか…。


これは武器カード(6)。他プレイヤーからの「捕食」から「守る」ことができる。奥のカードは「ハエタタキ」。こんなんで退治できるんか、怪物(笑)


そしてこのゲーム最大の特徴は、手札の並べ方が決まっていること。

1番大きな数字のカードから外側へ数字が小さくなるよう並べなくてはいけない。

ex.)1<3<5<6>3>2=2
ex2.)3<8>5>2>0

このルールとアクションの「他プレイヤーの手札から1枚引く」を組み合わせることで、他プレイヤーの手札の並びが推理できるようになっている。

例えば相手から4を引いてきたら、そのカードより内側のカードは少なくとも4以上の数字…という推理が成り立つ。

つまり他プレイヤーの手元をしっかり見ておくのが大事。自分の手札から抜かれていった数字が、相手の手札のどこに入るのか…。

上の流れでカードの数字の並びを推理し、見事「ジュリエット」を食べてしまうのだ! もしくは巧妙な手札の並びと並べ替えカード(稲妻とジュリエット)で相手を騙し「ジュリエット」を守り切るのだ!

わが家的にテーマがエグいので
「怪物がジュリエットを嫁にもらいにくる」
というテーマにしてプレイしてみた。まあ、変質者もいるしどっちにしろヤバそうだけど。


最初は2枚の手札から。ジュリエットは来ないな。山札からカードを補充っと…。

ペアの怪物カードもそろってきたので、だんしゅにアタックしてみる。

はもげ「ジュリエットちゃ~ん、オラの嫁に来てくんろ~」
だんしゅ「キモッ。喰らえ、ハエタタキ!」
はもげ「ぐへえ」


防御されてしまった…。

だんしゅ「あ、カード並べ替えまーす(ジュリエットか稲妻を引いたら、宣言して並べ替え。何を引いたかは言わなくていい)」

はもげ「あふう! どこにジュリエットがいるかわからんくなった」

といった感じで進んでいく。

結局1戦目はだんしゅがジュリエットを守り切って勝利。

だんしゅ「初見のゲームじゃ負けないわよ♪」
はもげ「うまく隠し切ったねえ。やるねえ、楽しいねえ」


続けて再戦。

だんしゅの手札の並びをガン見して、並び替えの甘さをついたはもげの勝利!

はもげ「ジュリエットちゃーん、迎えに来たよ~、ムホムホ」
だんしゅ「キモッ。ああっ、やられたー。マジメに並び替えすればよかった!」


だんしゅの手札の端から7のカードを引いたので、その内側のカードを狙ってみたのだ。イェーイ、嫁ゲット!

さらに3戦目は、だんしゅがジュリエットを守りつつ、逃げ切って勝利。山札が尽きたあとは、ジュリエットを守りながら手札を減らしていくことで勝利できる。

このトラックに書かれた数字以下の手札枚数でジュリエットを持っていれば勝利になる。周りに並んだカードは、山札の代わりに1枚ずつ引かれていく。つまり勝利に必要なカード枚数の制限が緩くなっていく(1枚以下で勝利→2枚以下で勝利…となっていく)。

だんしゅはこの段階で怪物ペアを捨てまくり、まんまと逃げおおせた。

はもげ「んんー、やるなあ」
だんしゅ「ジュリエットちゃん、無事でよかった~」


多分2人プレイだったせいだが、終盤はジュリエット保持と非保持プレイヤーの対決状態。読み合いが非常に熱い好ゲームとなった。


手札並びのルールが、やや理解しづらいのが難点かな。覚えてしまえばこのルールがとても上手く機能した、いいゲームだということがわかるはず。

適度に考えさせられつつも、酒を飲みなながらウヘウヘやっても良さそうなプレイ感。
こういうライトなゲームは好きだなあ!

とりあえず「キングofキモッ」はこの豆大福のお化けみたいなヤツに決まった。

だんしゅ・はもげ「キモッ」
[2013/12/15 22:10] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
パシフィックリム、買った?
俺は買ったよ。


あ、こっちの画像だった…。


映画館でも観たけど、いつ観ても血が滾る名作だと思う。

次の『キングオブトーキョー』にロボットシステムが導入されますように。
[2013/12/14 00:52] | 物欲(稀) | トラックバック(0) | コメント(12) | page top
パンのみにて生きるに非ず

ヒャッハー! シャッフラー楽しい~!

さておき、今日は久しぶりにアグリコラ。もちろんだんしゅと。


先手のだんしゅは家畜を迎え入れる用意万端。職業「畑番」のおかげで畑モリモリ小麦ザクザク。


後手のはもげは早速家族を増やした。さあ、ここからの食糧戦略がどうなるか…。予定としては大きい進歩「暖炉」でパンを焼きまくり、家畜は後回しにして、マイナス点を得ない程度に集めるつもりだ。


中盤のはもげ。「暖炉」に石材が必要だったことを失念し、未だ計画達成ならず…。空き地が目立つのう。

対するだんしゅは、満遍なく集めた資材でバランスの良い牧場に。食糧は適宜かまどでバーベキュー(家畜を食糧に)。うらやましい。


そして、ゲーム終了。


だんしゅは領地を埋めきり、羊猪牛もバッチリ。しかも農作物タワーが勝ち誇ったようにそびえ立っている。


はもげの領地は一つ空白。大活躍の「露天商の女」で小麦を増やし、「暖炉」でパンを焼きまくる作戦でなんとか頑張ったが…。
しかし、苦しい台所事情でついにバーベキューに手を出してしまった。

人はパンのみにて生きるに非ず…。

むしろ、パンと肉って合うよね(開き直り)!


結局だんしゅ…44点、はもげ…37点でだんしゅが勝利!

ゲームを通してだんしゅがずっと「厩(うまや)」を「厠(かわや)」って呼んでたのが気になってた(笑)

厠で家畜は飼えないだろう!
[2013/12/10 22:29] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
『ジュリエットと怪物』買っちゃった
いやー1,000円ってすごいなあ。
変形ババ抜きらしいしなあ。

つい買っちゃったなあ。

I am factoryさんの『ジュリエットと怪物』。
8b6ef09d11673978cc8db8fdf5920e41.jpg
写真は借りてきちゃいました。すみません…。

届いたらまたプレイ記をあげよう。
[2013/12/09 13:02] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(5) | page top
変則スクリングラ
内緒で頼んでいたブースターパックもバッチリだんしゅにバレたので、それも入れてプレイした『ヘイムスクリングラ』のスコア備忘。


はもげ「では、イメージ写真撮るよ」
だんしゅ「はーい」ズズズーッ(写真奥参照)
はもげ「?!」


何やってるのか聞いたら「後ろが散らかってるのを隠した」そうだ。面白い動きだった。

今回は40勝利点を奪い合うフルゲーム。カードは「お互いが構築したデッキ」を「ドラフトしあう」変則スタート。各20枚デッキで開始した。


はもげはソルジャー中心のデッキに。ソルジャーを場に出すため、鉱石関連の施設を手厚くしている。あとは何より労働力を回復する食糧!


だんしゅは「魔力でドン(本人談)」デッキを目指したらしい。産出された魔力を食糧に変える「菓子職人」と、資源を取りに行くと余分にもらえる「荷運び」が存在感アリ。資源は「祝宴」でどんどん勝利点に変換される流れだ。


そして序~中盤は積極的に戦争を仕掛けるはもげ。このカワいい「ハンマー兵」は、戦争に勝つと相手の労働力を削ることができる。共通プレイス「祝宴」狙いのだんしゅを疲弊させてやるぜ、ヒャッハ~!

この時点でだんしゅにソルジャーがいないため、勝利しまくるはもげ。


そしてだんしゅはひっそり「山道の砦」
という防御施設を建ててしまった。オコなの? ねえ、オコなの?

中~終盤は積極的な戦争ができなくなったはもげ。仕方なく内政に力を入れる。「家長(領地1枚につき勝利点1)」を「王少(領地1枚につき勝利点2)・戦闘力3」にランクアップしたり、祝宴で勝利点をこまめに稼いでみた。

だんしゅは「祝宴」にかまけて領地の枚数が少ない。勝利点はかなりあるが「家長」もそのままなので、最終的な点数は低そうだ。

はもげ「これ、勝ったんじゃないか?」

ゲーム終了時の写真を先に。
はもげ…領地を最大の8枚出し切った。ワーカー兼ソルジャーが頑張ってくれた! 魔力で動くゴーレムもかなり活躍したなあ。


対するだんしゅの領地。

なんと最後のラウンドで「家長」が「王」になり、さらに駄目押しの領地カードも。資源を最後まで「祝宴」にツッコミまくったパーティー狂。

結果
はもげ…39点、だんしゅ…39点

同点だー! わーい、わーい? あれ、勝ってないぞ?

しかし「祝宴」は強いなー。1人しかワーカーを置けないし、先に取られると結構強い。

まあ毎ラウンド交互に「祝宴」の取り合いになったら戦争でアドバンテージを取ったりできるし、最強ではないかな。
もっと資源を「略奪」するデッキなら、戦争による祝宴潰し&戦争勝利点でうまく回る気がする。今度やってみよ。

なんにせよ今回も楽しいプレイだった!
プレイ感ガチガチじゃないのが魅力のゲームだね。

だんしゅ「え~同点?! ぐぅぬぬぅ~」

だんしゅはいつもガチですがね。
[2013/12/01 20:43] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
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