スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
インセインを読了
先日の鹿児島遠征(という名の買い物)で手に入れた『インセイン』。

マルチジャンルホラーRPGだそうだ。怪しい事件に首を突っ込んで絶叫したり、発狂したりするゲームだって。ナニコレ最高!

表紙は玄人好みの「青木邦夫」先生。中学生くらいのときに『ユニコーンの乙女』で出会ってから、久々の邂逅だ。相変わらず超上手い!

冒頭のリプレイ(洒落怖風)を読んで、ルールまで読み終わったのがついさっき。

このページは敵のデータ。「殺人鬼」なんてデータがあるの、堪らん過ぎる(笑)! みんな、一度は追いかけられたいよね?

うーん、先日読んだ『キルデスビジネス』よりこっちの方が俺向きかも。ゲームを構成するエレメントとストーリーがガッチリ噛み合ってるところが好み。

「シーン」という概念がイマイチ掴めないけど…。


とりあえずこの『インセイン』があれば、『フリンジ』『スーパーナチュラル』『ウォーキングデッド』は余裕で再現できそう。

さ、鄙びた漁村と絶海の孤島の妄想でもするか!
[2014/03/16 20:15] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
<<まだふみもみず、セーヌ橋 | ホーム | ストレンジデイ>>
コメント
シーン
シーンは自分のターンと思えばよいと思います。物語の主導権を握れるので、ヒントを集めたり、他プレイヤーとの関係を深めたりしましょう。

シーンは1シナリオで、各プレーヤーに2~3回しか廻ってこないので、適当に立ち回るとツミます。
[2014/03/25 18:09] URL | せおぽん #Dy/VPRfo [ 編集 ]
せおぽん師
勉強になります。なるほど「自分のターン」と考えるとしっくりきますね。
ぜひ一度ご一緒して、ご教示願いたいものです(>_<)
[2014/03/26 12:44] URL | はもげ #- [ 編集 ]
脇からすみません。諸テ会の秋芳です。
シーンは、プレイヤーの手番(シーンプレイヤーのシーン)以外に、文字通りの「場面」と捉えれば良いですよー
回想シーンや、一方その頃・・・的な演出をしたりします。
だらだらとカメラを回し続けるのではなく、一区切りして場面を転換する感じで。
インセインはいろんなホラーができるシステムなので、ぜひプレイしてみてください。
[2014/03/28 02:33] URL | 秋芳 #- [ 編集 ]
秋芳さん
アドバイスありがとうございます!
「場面転換」という表現、とてもわかりやすいです。TV的に場面が切り替わる感じですね。
近いうちに諸テ会にお邪魔しようと目論んでいますので、そのときはぜひいろいろ教えてください!
[2014/03/28 12:59] URL | はもげ #- [ 編集 ]
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://daifuco.blog.fc2.com/tb.php/113-8927625b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。