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スコットランドヤード(iOS)
たまたま安くなっていたので購入。大元のボードゲーム自体も有名だそうだが、まだ遊んでいなかった。



【内容】
怪盗Mr.X(1人)か刑事(5人)になって、逃げたり追ったりするためにロンドンをウロウロする。
移動手段は原則「タクシー=1マス」「バス=隣接するバス停まで(中距離)」「地下鉄=隣接する地下鉄駅まで(遠距離)」の3種類。加えて、Mr.Xはテムズ川を疾走するボートに乗れる。※ただし、後述のチケットを消費する※

【刑事の場合】
24時間以内にMr.Xを捕まえれば勝利!ヒントとなるのは毎ターン明かされるMr.Xの逃走手段と、数ターン毎に報告がある目撃情報。だが、刑事たちはそれぞれの移動にチケットを消費するので、無闇に追いかけていると、後の移動手段に困る。もちろんチケットの再支給はない。使いすぎると総務に怒られるのだろう。

【Mr.Xの場合】
対するMr.Xは、制限なく乗り物に乗りまくれる。さらに、移動手段を伏せたままにするブラックチケット(5枚)、1ターンに2回移動するチケット(2枚)も駆使して、24時間逃げ切れば勝利。

ゲーム中はこの白いコマがMr.Xを表している。


リアルだと、遊ぶ相手もなかなか集まらないので、CPUが相手をしてくれるのは助かるわー。グラフィックはとても綺麗で凝っている。字が細かくてしんどいけど、プレイ中はほとんど文字を読むことはない(言語依存が少ない)からまあ平気である。

ということでMr.X側でプレイしたんだけど、CPU超賢い。逃げきれない(笑)

どんくさい俺のMr.Xが、逃げ切れる日は来るのだろうか…?
[2012/11/23 17:42] | ボードゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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